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ジェラルド・バトラー映画:エンドオブキングダム・感想 

   

原題London Has Fallen

米国公開 2016年3月4日
日本公開 2016年5月28日
邦題 エンド・オブ・キングダム
オフィシャルホームページ

2013年制作のOlympus Has Fallen(エンドオブホワイトハウス)の続編。ジェラルド・バトラーとアーロン・エッカートも続投。

これもまた、ボーンシリーズ同様何にも考えなくてただ見れるアクション映画。疲れているときはこういう映画みるのが好き。前作は、以外にもシークレットサービスが弱すぎ、アメリカのホワイトハウスがこんなんで良いのかよと突っ込みを入れたくなるほどの無残なやられっぱなしがまた笑えたので、今回の新作もいろんな意味で期待。2016.2.25

追記・見ました感想のみ

前回同様、ジェラルド・バトラー演じるマイク1人が大活躍ムービーです。開始25分あたりでどかーんと始まります。銃撃戦にカーチェイスにマイクがバンバンと撃ちまくります。終了ー。ではないけれど、

いやもう前回同様に、イギリスの首都ロンドンよ、こんなにやられていいのかよ、と突っ込みをいれたくなる様でした。これぞ、アメリカン映画というか、痛快ではあります。こんなの東京の新宿なんかに起きたらもう機能不全。

やられたら報復を。復讐の繰り返し。平和なんてちっともこないね。

なんてことをちらっと考えましたが、楽に見れます。トム・ハーディーの奥さんもあんまり出番はないけど登場です。デートでも、一人でも映画館でみるのがおすすめですね。始めの40分だけしっかり見てそれからトイレに行っても大丈夫。あとはエンディング10分も見て欲しいかなぁ。

Photo By IMDb


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