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宿命の大統領:サバイバーネタバレ・第10話

   

Designated Survivor Episode10

第11話

オープニング

ハンナが運転していた車が衝突され、やはりわざとぶつかられ、男は怪我を負った彼女の首を絞めようとするが、ハンナは必死に逃げる。

これ以上審議を延長できないと言われたキンブルはハンナに電話をするが応答はない。

トムは国会議事堂の爆破シュミレーションのブループリントを妻に見せる。今のところ知っているのは、シークレットサービスのマイクと妻だけだ。

ハンナと行動をしているFBIのテック担当のチャックの家へ逃げ込んだ彼女は腹部から血を流し、気を失う。(チャックの家がでかい)

エミリーとアーロンはとうとうお互いの気持ちに素直になりキスをする。(やっぱりね、でもなんかね)

目を覚ましたハンナはチャックにこんな目にあったからもうやめるべきだと言われるが、彼女とチャックは捜査を続けることにし、マクリーシュが副大統領になるのを阻止しようとする。

トムは、あのブループリントが2年半前に作られたことを知り、特定の人だけがそのファイルをいる事ができたメンバーに、あの首にしたジェネラルの名を聞く。彼にシュミレーションを見せ、事実を聞くが、彼は初めて見たと言い、自分がこのファイルを渡された時には既に再クラシファイされていたと答える。それを命令したのはホワイトハウスからだった。

彼の言っている事はどうやら嘘ではなさそうで、ジェネラルは今こそ私の助けが必要ですぞ、とトムに伝える。
 
中略~

とうとう、マクリーシュが副大統領に。就任式で、ハンナはビルの窓が開いているのを見つけ、トムを狙っている狙撃犯に向け発砲。彼女は取り押さえられるたが、狙撃犯も発砲していた。トムが撃たれたかどうかはわからない。

■どうやらマクリーシュの妻の方がこの国会議事堂テロ計画を夫よりも遂行したい様子

■エミリーとアーロンの恋仲だが、彼女はアーロンがテロ事件に関与しているかもという事実を知り・・

■やはりトム・カークマンがもっとジャック・バウアーだったらと期待してしまう

■このテロ事件の首謀者のトップ中のトップはまだ誰かわからない。関与している人間は皆ハンナに口々に関与するな、と忠告しておりどうやらとてつもない大きな計画らしい。

■トムを暗殺し、VPになったマクリーシュが自動的に大統領に、というのが首謀者の計画だろうけど、そうなると首謀者はアメリカ人じゃない気がする。

■スナイパーは発砲したので、誰かが撃たれたはず。トム・カークマンだと番組が続かないので、マクリーシュか、マクりーシュの妻、またはトムの妻か?

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※第11話は3月に放送です。

Photo©abc

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